バチェラー誌の表紙のラインナップ。隔月巻(奇数月)に発行。
2020-07
バチェラー誌の表紙のラインナップ。隔月巻(奇数月)に発行。
2020-07
函館のような田舎ではシステム手帳のリフィルの種類が貧弱だ。おまけに高い。
リフィルの購入先は、主に地元の函館蔦屋書店か、お隣の北斗市・石田文具。
去年、旅行で東京に行ったついでに、伊東屋 銀座本店で4種類のM5リフィルを入手。
右下の2つは函館で買ったもの。
M5のリフィルのサイズは、横62x縦105mm。1冊30枚入りで200円+税。
市販のメモ帳だと、イオンA7、50枚入りで税込80円。
サイズは横67x縦105mmにカットして5穴パンチで穴を開けた。
他にも、M5リフィルのサイズに近いメモ帳にLIFEのノーブルノートやキャンパスノート、ニーモシネA7やA7変型などがある。
おまけに、M5手帳をいくつか挙げてみよう。ベルトが嫌いなので、ベルト無しの方が多い。
万年筆用のインクボトルが100本を超えたので、良く使うインクを
一覧出来るインク帳を作りました。2019年に開始。
5/10(水)に函館蔦屋書店で買った「ステーショナリーマガジン2023」の上にM5手帳を置いています。2022年の元旦から2月4日(金)まで、主に函館市のホームページと
函館新聞社のホームページに掲載されている新型コロナ感染者数の
情報を手書きで紙に書き写したのが、以下の画像です。
なお、2月4日(金)現在の函館市の新型コロナ感染者数は200人。札幌市は1973人。
北海道全体の感染者数は3543人。全国の感染者数は9.8万人超(2/3は10万人超)。
東京の感染者数は2万人弱(2/2と2/3は2万人超)。
1、函館は1月4日(火)まで33日連続、感染者ゼロ。2021年12/30道内32人。
1月元旦から19日までの函館市の感染者数の合計は154人。
1/11の感染者1名は市内初のオミクロン株であった。
2、1月16日(日)から24日(月)までの市内感染者は2桁を維持し、最大53人(21日)。
1月末に降った雪を塀の内側に積んだら、高さが60cmほどになりました。
竹製の物差しの長さは50cm。午後3時過ぎ。
さて、今年の夏に70歳になります。それを記念してラテン語に挑戦することにしました。
これまで触れた外国語は、2020年にロシア語、2021年にフランス語。
どちらも50年前(18歳)にNHKラジオ講座で初級を3ヶ月ほど聴きました。
新型コロナ3年目の今年は、格変化がメッチャ難しいという噂(うわさ)にビビっていたラテン語に決めました。
とりあえず去年(2021)の年末にラテン語の辞書と参考書を、主にメルカリで入手。