2011年12月23日金曜日

10年前のケーブル類とLinuxのCDを発見

RS-232Cの切換器と言っても
今の20代の人には分かるまい

上のケースにTURBOLINUXの
CDが入っている。その下は
128MBのメモリ(5,000円)

真ん中はディスプレイのケーブルだが
DOS/V用。NEC PC9800シリーズには
使えない。

これらのアダプタの用途はもう覚えて
はいない。なんでだろう?ところで
下は5インチフロッピーディスク。
中身はMS-DOS Ver.3.30Dとその上で
動くModula-2(プログラミング言語)
懐かしのVzエディタ。

左がRed Hat Linux 7.2って説明不要か。
一目瞭然。右はそのOSの上で動くアプリ。
要するにMS OfficeもどきのLinux版。

ここで臨時ニュース。チームナックスの
番組「ハナタレナックス」で今晩、
函館の“セクシー中華(の店)”に
大泉洋が突撃レポート。店名は上の写真。
「皆で行くべし!」。この言い方、函館では

今でも立派に生きている。意味は「行こう」。

何しろ10年前(2001年)の製品なので
スペックの貧弱なパソコンでも使える

メモリがたったの32MBでもOk。

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